劉封

「ぶん殴る」
全くの白紙から生まれた性格。そこそこ熱血に、ちょっとバカっぽくをモットーに頑張ってみた感じ。
ぶりぶりの天然じゃなくて、よくある「エッ?今なんつった?」って聞き返したくなるほうの天然。
↑のセリフを出すのに物凄い苦労したことからいって、彼が主体の作品が限り無く少ない。今後増やす余地がある。
プロフィール
- 年齢
- 24歳
- 性格
- わりと熱血勇猛果敢。ステレオタイプなバカ。
感情表現は割りとストレートにするほう。好きなものは好き!孟達と違って人見知りしない。 - 長所
- 人懐っこい。
劉備と諸葛亮以外には割と懐く。劉備ともっと親しくなりたいけど、なんだか神様のような存在のような気がして、なんか近寄れない。諸葛亮は嫌味を言ってきたりするので嫌い(諸葛亮なりのコミュニケーション)。 - 短所
- 頭に血が上りやすく、そのため敵陣に突っ込んでいったりとか敵陣に突っ込んでいったりとか敵陣に突っ込んでいきやすい。
そのたび孟達が死にそうな顔で助けにいく。 - 好きなもの
- 祭、食べ物全般、寝ること。
小鳥みたいな女の子。 - 嫌いなもの
- 諸葛亮、痴女(女の子は愛らしくあるべき、らしい)
- 武具
- 主に刀剣。コントロール力があんまりないので弓はニガテ。
- それっぽい曲
- GO!GO!7188のサンダーガールとか。いっそ気分上々↑↑でもいいんじゃないの!。
セリフ抜き出し
「孟達はほんと、冗談ばっかだよな」
【カップリングなりきり50の質問】
「悪いんだけど、本当に悪いんだけど、全くお前に興味がない。ごめん」
【泥沼シーソーゲーム】
「孟達」
【轍のねずみ】